<火曜日の雑談> 第503回
報告。
茶川賞、最終審査残った〜っ!
売れないファンタジー小説をずっと書いていたセフィ、ついにこんな
有名な賞を頂けるような作家にまで成長しましたよ!皆さん!
雑誌「ディアスマガジン」に作品が掲載されてますので、ぜひ。
大ウソ。
あいたたたた…。耳をつかまれたーっ!
セフィです。どうもです。いたたた…。
茶川賞なんて賞は存在しませんし、ディアスマガジンも大昔セフィが
ティアズマガジンのことを空目でこう言ってしまった架空雑誌です。
なので、セフィちゃんは売れない作家です。
このブログ、いつか「火曜日の虚」に変わるかもwww
さて…。
茶川の方は出任せではありません。
いま、「茶川」でググると、かなりの数でヒットするのが、土曜日から
公開している映画「ALWAYS三丁目の夕日'64」に出てくる小説家
茶川さんではないかと思います。
新作のほうはまだ見ていませんが、過去2作品はどちらも見ました。
そこでの茶川さんは、向かいの鈴木オートと違って貧しくて、副業で
作っている小説もパッとしないものが多かったのです。
「続・ALWAYS三丁目の夕日」でも芥川賞最終選考まで残るものの
賞は取れず、彼のキャラらしい結果になっています。
(ただ、その小説が「続・〜」のハッピーエンドを呼び込みますが)
茶川さんは、売れない小説家です。
けれど、この時代の背景もあるかもしれませんが、周りから愛される
素敵な小説家だと思うのです。
一方、同じく売れない小説家、セフィさんは…
この話の流れだと、周りから愛されてない、と続くと思う?
いえいえ、愛されています。おかげさまで。
…ですが、生活が不安定なのも確かです。
実は、またしてもハークロワ、違う、ハローワーク通いの日々で…。
お給料が入らなかったりするんですよ…。
あの方のように、蒸発しなきゃいけなくなるかもです。
この話の流れだと、サークルやめます、と続くと思う?
いえいえ、やめませんよ。作品作りは。
ですが、今度こそイベントに合わせて休みを取ることができなくなる
ような気がしなくもありません。
そこで、今後「Synthesis」の名前でサークル参加するときにセフィが
いなくなる、ということもありうるかもしれません。
コミティアで売り子をしてくれる方、大募集です。
(というか、本多さん有明にも来てください…)
とりあえず、5/6以外は休みを申請しないでおきます。
さすがに「LTS」でセフィがいません、では拷問に等しいのでw
大丈夫。
いつか立派な社員になって、今度こそ安心して日曜日を休みにする
はずだから。
その日まで…。
注:まだ日曜日休めないと決まったわけではありません。
あ、最後にお知らせ。
来週31日の雑談は、お祭りです(苦笑)
長年この雑談を見てらっしゃる方ならば、来週何のRPGにジャック
されるか分かりますよね?
ではっ!
報告。
茶川賞、最終審査残った〜っ!
売れないファンタジー小説をずっと書いていたセフィ、ついにこんな
有名な賞を頂けるような作家にまで成長しましたよ!皆さん!
雑誌「ディアスマガジン」に作品が掲載されてますので、ぜひ。
大ウソ。
あいたたたた…。耳をつかまれたーっ!
セフィです。どうもです。いたたた…。
茶川賞なんて賞は存在しませんし、ディアスマガジンも大昔セフィが
ティアズマガジンのことを空目でこう言ってしまった架空雑誌です。
なので、セフィちゃんは売れない作家です。
このブログ、いつか「火曜日の虚」に変わるかもwww
さて…。
茶川の方は出任せではありません。
いま、「茶川」でググると、かなりの数でヒットするのが、土曜日から
公開している映画「ALWAYS三丁目の夕日'64」に出てくる小説家
茶川さんではないかと思います。
新作のほうはまだ見ていませんが、過去2作品はどちらも見ました。
そこでの茶川さんは、向かいの鈴木オートと違って貧しくて、副業で
作っている小説もパッとしないものが多かったのです。
「続・ALWAYS三丁目の夕日」でも芥川賞最終選考まで残るものの
賞は取れず、彼のキャラらしい結果になっています。
(ただ、その小説が「続・〜」のハッピーエンドを呼び込みますが)
茶川さんは、売れない小説家です。
けれど、この時代の背景もあるかもしれませんが、周りから愛される
素敵な小説家だと思うのです。
一方、同じく売れない小説家、セフィさんは…
この話の流れだと、周りから愛されてない、と続くと思う?
いえいえ、愛されています。おかげさまで。
…ですが、生活が不安定なのも確かです。
実は、またしてもハークロワ、違う、ハローワーク通いの日々で…。
お給料が入らなかったりするんですよ…。
あの方のように、蒸発しなきゃいけなくなるかもです。
この話の流れだと、サークルやめます、と続くと思う?
いえいえ、やめませんよ。作品作りは。
ですが、今度こそイベントに合わせて休みを取ることができなくなる
ような気がしなくもありません。
そこで、今後「Synthesis」の名前でサークル参加するときにセフィが
いなくなる、ということもありうるかもしれません。
コミティアで売り子をしてくれる方、大募集です。
(というか、本多さん有明にも来てください…)
とりあえず、5/6以外は休みを申請しないでおきます。
さすがに「LTS」でセフィがいません、では拷問に等しいのでw
大丈夫。
いつか立派な社員になって、今度こそ安心して日曜日を休みにする
はずだから。
その日まで…。
注:まだ日曜日休めないと決まったわけではありません。
あ、最後にお知らせ。
来週31日の雑談は、お祭りです(苦笑)
長年この雑談を見てらっしゃる方ならば、来週何のRPGにジャック
されるか分かりますよね?
ではっ!
<火曜日の雑談> 第502回
セフィです。どうもです。
突然ですが、今回は絵のお話です。
絵と言えば、この雑談でも何回も書いてきましたが、セフィにとって
絶対に触れてはいけないお話です。下手ですから。
なので、今まで親と国立西洋美術館に行っても、ろくに作品を見ずに
「きれいだねー」とたわごとを行ってきました。
そんなセフィが、なーぜーか絵画の展覧会に行ってしまいました。
それもこの数日で2回も!
誘ってくれたのは、画家にしてSynthesis作品のイラストを手伝って
下さっている、本多裕樹さん。
既に、1月に展覧会があるという話は11/6のいちばでお話を聞いて
いましたので、本多さんからチラシを受け取るや否や、会期中の暇な
日をめがけて会場となる南越谷へと向かったのでした。
1.GALA展

越谷市瓦曽根、という聞きなれない住所を頼りに向かいますが、一見
どこで開催されているの?という建物があるだけでした。
GALA展のハガキと同じものはあるんですが…

入口がこれじゃあ…w
で、3階に向かうとそこには本多さんが椅子に座って待っておりました。
すぐに中に案内され、端から順番に展示品を一緒に見て回りました。
(もちろん、本多さんも出展されております)
この企画展は、サブタイトルにもあるように「小さな絵まつり」。
人や猫などがコンパクトにまとまっています。
その一つ一つをじっくり見ながら、セフィはしどろもどろに見たままの
感想を話そうとしたのですが…、本多さんの目の前なのでものすごーく
神経を使いました。
どういう感想を言ってしまったかは、この後で。
一番印象に残ったのは、そうですね、絵手紙。
やる気ない日記(?)という、猫の気長な日記を連ねた作品です。
小さい会場ながら、全部回って1時間はかかりました。
普段なら飽きている時間…なのですが、こうやってじっくり小さい絵を
見るとその世界に集中できるのです。
(ここまでじっくり絵を見たのは本当に久しぶりです)
で、帰り際に本多さんから手渡されました。
「来週、別のところで2点ほど作品を出してるんですよ」
2.リカレント・インテグレーション展

こうして、2日後にはまた別の絵画展に向かいました。
東京は中央区の人形町です。
目的は、本多さんの作品を鑑賞し、こちらの作品のお話をするため。
それだけのつもりなのですが、やっぱり気になるのが他人様の絵。
このイベント、阿佐ヶ谷美術専門学校(アサビ)の講座の作品発表の
場になっていまして、実際に講座で絵を描かれた方が、各々力作を
ひっさげて出展しています。
本多さんも、この講座に行かれているみたいです。
この日(白状しますが昨日です)は開催初日ということで懇親会なる
ものが会場内で開かれておりまして、中にはビールやワインが多数
用意されていました。
当然、出されると飲んでしまうのがセフィ(あ)
懇親会ということで、出展されている方が次々と足を運ぶ中、左も
右もわからないセフィは本人を前にして絵を評価していきました。
例えば。
1枚目 偉大な哲学者が立っている
2枚目 聖母の絵を前に2人の男が寝そべっている
3枚目 1人の男が寝そべっている
という、永田徹さんの三部作。これを…
「1枚目はソクラテスですね。偶像を表しています」
「寝そべっている男は、現実。あるいは偶像に跪いている」
などと、本人の意図を無視するような純粋な評論をグダグダ。
でも、セフィがそう言うなり、本多さんは「すごい評価ですね」などと
逆に納得しているようでした。
あと、よかった作品が、安東さんのマンガ「発明戦記セシルちゃん」と
杉山淳子さんの「理性」「奔放」(対になっていると思う)。
こちらも、グダグダ感想を言ってしまいましたが…。
小説を書く側の意見として、絵は言葉を語りません。
だからこそ、それを受け取る側が抱く物語って大事だと思います。
(セフィが絵で物語を作ってしまう理由)
逆に、絵を描く側からすれば言葉でできるようなことを絵にしない。
そう言って下さる方がいて、心に響きました。
さて、照明も落とされ、懇親会も終了。
本多さんについていくままに、今日の夕食の会場へ。
みんな一緒に小料理屋へ!
…いいのか、俺
アサビの部外者だぞwww
しかも、理事長や甲斐先生(本多さんの恩師)を前にして、既に泥酔の
セフィは何をすればいいのか分かりませんでした。
とりあえず、話を聞いて大人として対話することだけ考えていましたが、
行きついた話題が「AKB48はなぜ売れたか」。
…無事に終わりました。
美術素人のセフィが、本多さんとの縁で踏み入った2つの絵画展。
いい刺激になりました。素敵な作品をありがとうございます。
3月に、もっと大きな展示会があるので、そちらにも行きます。
では。
セフィです。どうもです。
突然ですが、今回は絵のお話です。
絵と言えば、この雑談でも何回も書いてきましたが、セフィにとって
絶対に触れてはいけないお話です。下手ですから。
なので、今まで親と国立西洋美術館に行っても、ろくに作品を見ずに
「きれいだねー」とたわごとを行ってきました。
そんなセフィが、なーぜーか絵画の展覧会に行ってしまいました。
それもこの数日で2回も!
誘ってくれたのは、画家にしてSynthesis作品のイラストを手伝って
下さっている、本多裕樹さん。
既に、1月に展覧会があるという話は11/6のいちばでお話を聞いて
いましたので、本多さんからチラシを受け取るや否や、会期中の暇な
日をめがけて会場となる南越谷へと向かったのでした。
1.GALA展

越谷市瓦曽根、という聞きなれない住所を頼りに向かいますが、一見
どこで開催されているの?という建物があるだけでした。
GALA展のハガキと同じものはあるんですが…

入口がこれじゃあ…w
で、3階に向かうとそこには本多さんが椅子に座って待っておりました。
すぐに中に案内され、端から順番に展示品を一緒に見て回りました。
(もちろん、本多さんも出展されております)
この企画展は、サブタイトルにもあるように「小さな絵まつり」。
人や猫などがコンパクトにまとまっています。
その一つ一つをじっくり見ながら、セフィはしどろもどろに見たままの
感想を話そうとしたのですが…、本多さんの目の前なのでものすごーく
神経を使いました。
どういう感想を言ってしまったかは、この後で。
一番印象に残ったのは、そうですね、絵手紙。
やる気ない日記(?)という、猫の気長な日記を連ねた作品です。
小さい会場ながら、全部回って1時間はかかりました。
普段なら飽きている時間…なのですが、こうやってじっくり小さい絵を
見るとその世界に集中できるのです。
(ここまでじっくり絵を見たのは本当に久しぶりです)
で、帰り際に本多さんから手渡されました。
「来週、別のところで2点ほど作品を出してるんですよ」
2.リカレント・インテグレーション展

こうして、2日後にはまた別の絵画展に向かいました。
東京は中央区の人形町です。
目的は、本多さんの作品を鑑賞し、こちらの作品のお話をするため。
それだけのつもりなのですが、やっぱり気になるのが他人様の絵。
このイベント、阿佐ヶ谷美術専門学校(アサビ)の講座の作品発表の
場になっていまして、実際に講座で絵を描かれた方が、各々力作を
ひっさげて出展しています。
本多さんも、この講座に行かれているみたいです。
この日(白状しますが昨日です)は開催初日ということで懇親会なる
ものが会場内で開かれておりまして、中にはビールやワインが多数
用意されていました。
当然、出されると飲んでしまうのがセフィ(あ)
懇親会ということで、出展されている方が次々と足を運ぶ中、左も
右もわからないセフィは本人を前にして絵を評価していきました。
例えば。
1枚目 偉大な哲学者が立っている
2枚目 聖母の絵を前に2人の男が寝そべっている
3枚目 1人の男が寝そべっている
という、永田徹さんの三部作。これを…
「1枚目はソクラテスですね。偶像を表しています」
「寝そべっている男は、現実。あるいは偶像に跪いている」
などと、本人の意図を無視するような純粋な評論をグダグダ。
でも、セフィがそう言うなり、本多さんは「すごい評価ですね」などと
逆に納得しているようでした。
あと、よかった作品が、安東さんのマンガ「発明戦記セシルちゃん」と
杉山淳子さんの「理性」「奔放」(対になっていると思う)。
こちらも、グダグダ感想を言ってしまいましたが…。
小説を書く側の意見として、絵は言葉を語りません。
だからこそ、それを受け取る側が抱く物語って大事だと思います。
(セフィが絵で物語を作ってしまう理由)
逆に、絵を描く側からすれば言葉でできるようなことを絵にしない。
そう言って下さる方がいて、心に響きました。
さて、照明も落とされ、懇親会も終了。
本多さんについていくままに、今日の夕食の会場へ。
みんな一緒に小料理屋へ!
…いいのか、俺
アサビの部外者だぞwww
しかも、理事長や甲斐先生(本多さんの恩師)を前にして、既に泥酔の
セフィは何をすればいいのか分かりませんでした。
とりあえず、話を聞いて大人として対話することだけ考えていましたが、
行きついた話題が「AKB48はなぜ売れたか」。
…無事に終わりました。
美術素人のセフィが、本多さんとの縁で踏み入った2つの絵画展。
いい刺激になりました。素敵な作品をありがとうございます。
3月に、もっと大きな展示会があるので、そちらにも行きます。
では。
<火曜日の雑談> 第501回
日本全国の、伊藤さんまたは伊東さん。
本日は、日本全国「いとう」の日でございま〜す!
おめでとうございま〜す!
それだけ。ドロン!
…ドロンするな〜っ!
セフィです。どうもです。
新年2発目の雑談は、伊藤さんをゲストにお迎えして(してないから)
お送りいたします。
ということで、テーマは「PC絵がまだ描けないよぉ」です。
というよりも、むしろ退化した?みたいな。
さて、今年は学校の先生以外の方から年賀状を1枚も頂かなかったと
いうことで、過去最低枚数を更新してしまったお正月でした。
(あ、12月31日に本多さんからお手紙を頂いておりますが)
その中で、唯一まともなイラストをつけて送ったのがさとこ様です。
が、この雑談にアップしたくないほど最悪な出来栄え。
鉛筆描きをスキャンして、線をPCでつける。
ごく普通の作業であります。
もちろん、「堕天使」の時のように旧PCに移すという面倒なことは
勘弁なので、レイヤを一切使えないペイントを使いました。
結果…。
ドラゴン以外の配色(とくにトライブ)が悲惨なことに。
うわあああーっ!
こんなはずではー!
というくらい、下手っぴになってしまいました。
トライブの髪の毛とかうまく表現できないのです。
しかも、そんなセフィをあざ笑うように、プリントアウトしたら線が
何本も出てきたり…。
ちょっと前まではうまく描けていたのに、これは明らかなる退化。
…どうしましょう。これは。
いい加減Photoshopとか入れなきゃいけないですかね。
それとも、セフィ永遠のテーマであるイラストセンスなのですか?
神様、教えて下さい。
ダメなイラストは、サイトトップにもうしばらく置いておきますので
セフィが恥をかいている姿を想像しながら見て下さいね。
日本全国の、伊藤さんまたは伊東さん。
本日は、日本全国「いとう」の日でございま〜す!
おめでとうございま〜す!
それだけ。ドロン!
…ドロンするな〜っ!
セフィです。どうもです。
新年2発目の雑談は、伊藤さんをゲストにお迎えして(してないから)
お送りいたします。
ということで、テーマは「PC絵がまだ描けないよぉ」です。
というよりも、むしろ退化した?みたいな。
さて、今年は学校の先生以外の方から年賀状を1枚も頂かなかったと
いうことで、過去最低枚数を更新してしまったお正月でした。
(あ、12月31日に本多さんからお手紙を頂いておりますが)
その中で、唯一まともなイラストをつけて送ったのがさとこ様です。
が、この雑談にアップしたくないほど最悪な出来栄え。
鉛筆描きをスキャンして、線をPCでつける。
ごく普通の作業であります。
もちろん、「堕天使」の時のように旧PCに移すという面倒なことは
勘弁なので、レイヤを一切使えないペイントを使いました。
結果…。
ドラゴン以外の配色(とくにトライブ)が悲惨なことに。
うわあああーっ!
こんなはずではー!
というくらい、下手っぴになってしまいました。
トライブの髪の毛とかうまく表現できないのです。
しかも、そんなセフィをあざ笑うように、プリントアウトしたら線が
何本も出てきたり…。
ちょっと前まではうまく描けていたのに、これは明らかなる退化。
…どうしましょう。これは。
いい加減Photoshopとか入れなきゃいけないですかね。
それとも、セフィ永遠のテーマであるイラストセンスなのですか?
神様、教えて下さい。
ダメなイラストは、サイトトップにもうしばらく置いておきますので
セフィが恥をかいている姿を想像しながら見て下さいね。
<火曜日の雑談> 第500回
おめでたいお酒のCM。
呑むこ〜と すなわ〜ち喜び〜さ
喜び〜の酒ぇ〜 しょうちくバイバ〜イ
正月早々、バイバ〜イじゃねぇ〜っ!
…あいたた。
皆様、新年明けましておめでとうございます。
セフィです。どうもです。
本年も毎週毎週ふざけ度100%でお届けしますので、よろしく〜。
さて、新年1発目の「火ざつ」。
何気に、記念すべき500回目ーっ!
…なんですね!(キリッ)
500回もやったんですね、と感慨に浸れますよ…。
(てか、10年がほぼ500回なので、4月にやった10周年まつりと被る!)
感慨に浸って…
新春アニソンまつりー(オイ!)
iPhoneもiPadも買っていないので、この2年ほど1曲も録音していない
わけです。コミティアに参加するなど、表向きは(?)そっち側の人間と
してそれは恥ずかしいことではないでしょうか。
だから、今年こそは景気よくアニソンをチェックするぞ、ということで、
弟を元日早々拉致りまして(この間横にいた弟に殴られる)カラオケ。
そこで、弟が気になる曲を歌ったら、セフィがメモる。
こんなことをやりました。
結果…
新たに知った曲は Light Colors/Lia の1曲だけ。
だいぶ前にカラオケに行った時も、弟が大熱唱していた曲で、Keyの曲
だそうです。
「プリズムを通した〜♪」…と書いておけばメモになるはずw
この1曲だけじゃなんなので…。
その前日、つまり去年の12月31日、たまたまラジオをつけたらNHKの
FMでアニソンライブの録音をやっていたので、その1曲目に流れてた
曲をチェックしました。
11/26に秋田で公開収録。
これだけの情報を頼りにググってみました。
1曲目は、おそらく only my railgun/fripSide って曲。
「とある科学の超電磁砲」のテーマソングだとか。
あと、「けいおん!」2期のOP…。
この3曲は、必ず2012年中に録音します。
できれば、MDを卒業したいですね。もう。
未だに10年以上前に録音されたテープを聞いていたりする人間が何を
言い出すんだ馬鹿野郎とか言わないで下さいw
というわけで、新年1発目の雑談はこれくらいしましょう。
今日は珍しく予約投稿に頼らないでお送りしました。
来週はどうなるかな。では。
泥酔〜の酒ぇ〜 しょうちくバイバ〜イ
おめでたいお酒のCM。
呑むこ〜と すなわ〜ち喜び〜さ
喜び〜の酒ぇ〜 しょうちくバイバ〜イ
正月早々、バイバ〜イじゃねぇ〜っ!
…あいたた。
皆様、新年明けましておめでとうございます。
セフィです。どうもです。
本年も毎週毎週ふざけ度100%でお届けしますので、よろしく〜。
さて、新年1発目の「火ざつ」。
何気に、記念すべき500回目ーっ!
…なんですね!(キリッ)
500回もやったんですね、と感慨に浸れますよ…。
(てか、10年がほぼ500回なので、4月にやった10周年まつりと被る!)
感慨に浸って…
新春アニソンまつりー(オイ!)
iPhoneもiPadも買っていないので、この2年ほど1曲も録音していない
わけです。コミティアに参加するなど、表向きは(?)そっち側の人間と
してそれは恥ずかしいことではないでしょうか。
だから、今年こそは景気よくアニソンをチェックするぞ、ということで、
弟を元日早々拉致りまして(この間横にいた弟に殴られる)カラオケ。
そこで、弟が気になる曲を歌ったら、セフィがメモる。
こんなことをやりました。
結果…
新たに知った曲は Light Colors/Lia の1曲だけ。
だいぶ前にカラオケに行った時も、弟が大熱唱していた曲で、Keyの曲
だそうです。
「プリズムを通した〜♪」…と書いておけばメモになるはずw
この1曲だけじゃなんなので…。
その前日、つまり去年の12月31日、たまたまラジオをつけたらNHKの
FMでアニソンライブの録音をやっていたので、その1曲目に流れてた
曲をチェックしました。
11/26に秋田で公開収録。
これだけの情報を頼りにググってみました。
1曲目は、おそらく only my railgun/fripSide って曲。
「とある科学の超電磁砲」のテーマソングだとか。
あと、「けいおん!」2期のOP…。
この3曲は、必ず2012年中に録音します。
できれば、MDを卒業したいですね。もう。
未だに10年以上前に録音されたテープを聞いていたりする人間が何を
言い出すんだ馬鹿野郎とか言わないで下さいw
というわけで、新年1発目の雑談はこれくらいしましょう。
今日は珍しく予約投稿に頼らないでお送りしました。
来週はどうなるかな。では。
泥酔〜の酒ぇ〜 しょうちくバイバ〜イ
<火曜日の雑談> 第499回
…くっ。きりの悪い数↑め…!
そんなきりの悪い数字は、この闇の杖の一振りに消え去れ!
捨数斬っ!
…セフィの群れを倒した!
ヨシヒコは18の経験値、100Gを手に入れた!
…セフィです。どうもです。
今年最後の「火ざつ」なのに、勇者に倒されました。
しかも、一人なのに群れ扱いされてるし!
(そもそも、勇者が杖を持って中二台詞を言うのかと)
2011年ラストということで、今年1年を振り返ってみましょう。
…うん、何もない1年だったような気がする(オイ)
いや、3月にさとこ様からあのメッセージがあり、とうとうサークル
「Synthesis」もひとりぼっちか…ということもありました。
ただ、ツイッターでの知り合いを中心に、本を気に入って下さったり、
スペースに来て下ったりと、まさに「絆」が深まった1年でした。
2012年はどうなるんでしょうか…、ねぇ…。
「Synthesis」にとって、大きな転換点になりそうな気がするっ!
といったところで、先週出したクイズの正解に行きましょう。
…くっ。きりの悪い数↑め…!
そんなきりの悪い数字は、この闇の杖の一振りに消え去れ!
捨数斬っ!
…セフィの群れを倒した!
ヨシヒコは18の経験値、100Gを手に入れた!
…セフィです。どうもです。
今年最後の「火ざつ」なのに、勇者に倒されました。
しかも、一人なのに群れ扱いされてるし!
(そもそも、勇者が杖を持って中二台詞を言うのかと)
2011年ラストということで、今年1年を振り返ってみましょう。
…うん、何もない1年だったような気がする(オイ)
いや、3月にさとこ様からあのメッセージがあり、とうとうサークル
「Synthesis」もひとりぼっちか…ということもありました。
ただ、ツイッターでの知り合いを中心に、本を気に入って下さったり、
スペースに来て下ったりと、まさに「絆」が深まった1年でした。
2012年はどうなるんでしょうか…、ねぇ…。
「Synthesis」にとって、大きな転換点になりそうな気がするっ!
といったところで、先週出したクイズの正解に行きましょう。

