火曜日の雑談

同人やゲームネタでお届けする、ゆる〜いブログ。否、ボログ。

<火曜日の雑談> 第390回

間もなく1番線に、万世橋防衛線直通、急行石丸行きがまいります。
危ないですから、黄色い線の内側までお下がりくだs(ry

おい、音声消すな!

と言ってみたところで、セフィです。どうもです。
間違えてほしくないのは、本日このブログがアキバについて語ったり、
公権力からアキバを守れとか書いたりはしません。
(既に行っても何が何だか分からないです)

今日はね、同じ都内でも「王子」。プ・リ・ン・ス!(キモい)

コミティア読書会に行ってまいりました。
全部で読んだ本が150冊+α(記録していない分)。
コミティア当日は、スペースから出るに出られなかったので、いつもと
違って、どこかしら新鮮な感じがします。

「え?出てたの?」という本がさらに増えてしまっていたり…。
瑞鳳さまの本をじっくり読んで、平積みの一番上に重ねてみたり…。
もちろん、グッとくる作品にハマったり…。

では、先にその150冊の評価を。(買っていない本に限る)
× 44(ダメだわ、こりゃ)
 79(普通)
 24(なかなかいいんじゃない)
 3(P&R決定!出てたらぜひ買いたい!)


さて、この読書会で、内容的にはそれほど…という本ですが、セフィが
別の意味で逝ってしまった作品があります。
それが「Defender〜万世橋防衛線〜」というマンガです。
今回、初めてコミティアに出展したこの本、1・2巻とも地球に降り立つ
外部勢力と戦う本なのですが、その2巻の敵キャラが…。


どこからどー見てもトライブなんですけどー


数少ない違いは、髪が短いことと剣を持たないこと。
それ以外は、カラー表紙の髪の毛の色を含めてトライブです。
あの体で、あそこまで激しい戦闘シーンまで見たら、余計に。
もう大好きだ〜!

(編注:別に盗まれたとか、そういうことは思っていません)

オリジナルをやっている以上、仕方ないことなんですけどね…。
自分が書いているわけではないのに、つい自分のトコのキャラと…。

まぁ、過去にも「SM」キャラじゃん、と思った他人様のキャラを見ては
きましたが、ここまで似ていると、すごい愛着が湧きます。
あぁ、その作者とコミティアでお会いしたい…。


続きは、新作「Flame Hearts」を読みたい方向け。


<火曜日の雑談> 第389回

オフ本無料で売っちゃいました〜
甘栗Oいちゃいました〜
赤字を出しちゃいました〜
甘栗Oいちゃいました〜
「下手だね」と言われちゃいました〜
甘栗Oいちゃいました〜

ズパムに集中攻撃されちゃいました〜
甘栗m(ry  ←くどすぎる

セフィです。どうもです。上、マジですよw
とうとうこのブログもそこまで有名になってしまいましたw
先程、一括でポイしましたが、もしかしたらこの2日間で届いた普通の
メッセージまでポイしちゃったかもしれません orz


さて、いつもと趣向を変えまして、今日の話題は甘ぐr(ry ←阿呆一人

一昨日のコミティアから、創作意欲が湧いています。
依然として不安はあるのですが、書いてみなきゃ始まりません。
意欲があるうちにやらなきゃいけないんです! ←
意欲まだ、16だから〜♪ (オイ)


  セフィ。
  センチメンタルなジャーニーをする必要はないのですよ。


とりあえず、5月は「Flame Hearts」のお試し本と「Life Servant
のWeb小説再録とか出すと思います。
で、「FH」本編1巻の発売日は9/19になるのではないかと。

はい!今から言うところテストに出るからな〜!
印刷所から、直でクロネコ東京北センター(戸田市)に送る、に二重線。
そこ「クロネコ越谷集荷センター」に訂正!
そのまま完成本とは某イトーヨーカドー7階でご対面〜!
草加 きみと買った 本がまた来る〜
授業抜け出して 二人で出かけた〜♪


  セフィ。
  いちごを白書してもう一度出す必要はないんですよ。


11月だと中途半端な〜んだも〜んね〜。
で、お試し本も間に合わなきゃ6月。

え?コミティアって、その日付じゃなきゃ買ってくれないのかな?
いや、そういうことはない!
だってセフィはいつも発売してから3か月後の本を買ってr(ry
新刊を下さい〜♪


  セフィ。
  メモリーをグラスする必要はないんですよ。


…なんかさぁ、今日この本文中にズパムが結構来るんだけど。
しかも、いつも自分の名前を呼ばれてるような気がして気味が悪い。
あいつなんかあいつなんかあい〜つなんか♪


  セフィ。
  それは、あなたが歌の女神を召喚したからですよ。
  古き良き時代の曲、私は大好きだわ。


おい!女神!
「シャ〜ララ♪」で始まる「蛍の光」を歌え!
歌えないようなら去れ!


  分かりました。
  シャ〜ラ〜ラ〜い つ〜か〜きっと ぼくはてにすぅ〜♪


           寸劇「甘栗を食べたのがよくなかったようです」 完


セフィです。どうもです。(←昨日忘れたような)
皆様、コミティア90お疲れ様でした。

さて、セフィは今回初めてコミティアで売り子をしました。
ブログにも足を運んでいる、瑞鳳さまのサークル「祭華神楽研究室」で
4時間半を過ごしました。

そのスペースがこちら。(セフィ撮影:瑞鳳さまが映っています)

ティア90 み13b





いつもに増して髭や歯などの身だしなみには気をつけました。
初めて人様のスペースを手伝う、ということだけではありません。
瑞鳳さまとは1年ほど前からオンで知り合っていますが、住んでいる
場所が離れているため、お互い顔を合わせたことはありません。

つまり、今日が初顔合わせです。

セフィがスペースに着いたとき、思わず本人かどうか確認しました。
追加イスも用意してくださり、セフィはそのままイスへ。

机には瑞鳳さまのサークルの本が3種類。
ラックにはペーパーと見本誌。
セフィの本が置けないではないか!(←貴方のサークルではない)
セフィの作った新作小冊子、どうしよう…。

さてさて、瑞鳳さまのサークルでは、地元のイベントで全く呼び込みを
行っていないらしいです。
なので、いつもセフィは半ば強引に呼び込みをしていますが、さすがに
今回それを無視することは出来ません。

結果、ペーパーすらも渡せない状況が続きました。

しばらくして、瑞鳳さまが買い物に行きました。
そこで、セフィはちょっとでも前に止まった方に、次のような呼びかけを
してみました。
(注:セフィは今回の新刊をほとんど読んでいません)

「こちらペーパーになります。小説やっています」
(『焼肉一皿注文の主』というタイトルを指差し)
「で、こちら焼肉は出てきませ〜ん。こちら現実ですね。で、翼です」
「安い、中くらい、高い、で、こちらのラックが見本誌です」

で、その後すぐに2冊ほど売れました。
瑞鳳さまがいない状態で、セフィが売っていいのだろうか(本音)

その後、セフィが中心になってペーパー渡しに専念して(あ)、瑞鳳さま
からは「仕事ばかりさせて悪いね」などと言われました。

やっぱり、机の向こう側に座ったらそこまでしなきゃいけないでしょ。
せっかく誘ってくださったのですから。
ほとんどサークルさんを回れませんでしたが、本当に楽しいイベントに
なりました。

来年11月、合体申込することを約束してお別れ。
羽田行きのバスに乗り込む前、「セフィはブログのテンションと違う」と
瑞鳳さまに言われたことは、その後しばらく忘れられませんでした。


え?続き?
とんでもない恥話の連続です。


コミティア90

明日、初めてコミティアの机の向こう側に行きます。
み−13b「祭華神楽研究室」の蒲生瑞鳳さまのお手伝い。
写真のチケットは、瑞鳳さまが送ってくださいました。

ちゃっかり、小冊子を持っていくつもりです。新作品の。
では皆さん、当日はよろしくお願いします。
<火曜日の雑談> 第388回

時は西暦2009年11月10日。
「13」発売まで、あと37日に迫った。
運命を背負いし女性剣士の姿が見られるまで、あと37日。
君は、どんな想いを彼女に寄せるだろうか。


セフィです。どうもです。
風邪引きました。イェイ!(←イェイじゃない)
ネットを通じて、風邪のウイルスが飛散していないことを祈りますw


さて、本日は出だしの文章から分かるように、「FF」の話題です。
何気に、369回(6月!)以来のゲームネタです。
(そもそも「火ざつ」はゲーム系の雑談をするところだったはず…)

と言っても、「13」発売が近いぞバンザ〜イとか、もういい加減に皆さん
聞き飽きたであろう「片翼の天使」リスペクトネタとか、やるつもりは全く
ありません。

先日、mixiを開いたときに、こんな記事が載っていました。
(元記事がなくなっていたので、昨日付のこの記事を紹介します)


ねとらぼ:
「FF」か「ファイファン」か 終わりなき論争に幕!?

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/09/news043.html


ファイナルファンタジー」の略称は「FF」なのか「ファイファン」なのか。
この終わりなき論争に決着がついたと報じています。
初代FFの制作に携わったクリエイター、河津秋敏氏が「FF」と呼んで
欲しいと告白したのです。

同じアルファベットを重ねたい。
略称は4文字でないと気持ちが悪い。
…といった理由から、氏は「FF」と略したいそうです。


この記事を読んだとき、ふと周りではどう呼んでいたか考えました。
セフィの家が初めて「FF」を買ったのは「5」のとき(発売日当日です)で、
その時は、少なくとも「FF」ではなかったと思います。
(ちなみに、当時は小5です)

学校に行くと、「ファイファン」もしくは「ファイファイ」と略している会話を
よく聞きました。
「ファイブ」だから「ファイファイ」の略称になっていたのではないかと…。
一方、自分自身はどうかと言うと、略さず言っていました。

代わって、自分自身が逝ってしまった「FF7」のときには、こう書いてる
ように「FF」になっていました。
その時には「ファイファン」と言っている人は見かけませんでした。

次第に「FF」が定着したのか、「ファイファン」が言いづらいのか…。
いずれにせよ、「FF」が主流になったと思っていました。

それでも、まだ小学生を中心に「ファイファン」と略している人が結構いる
ことを知って、逆にセフィは驚いています。
その理由の一つとして挙げられるのが、もう一つの有名作品「ドラクエ」
の存在でしょう。

こちらは、実に不思議な略し方です。
「DQ」と書いて「ドラクエ」と呼ぶ。
アルファベットで呼んでいる人など、まずいません。
つまり、「DQ」と「FF」では全く違う略し方の途を辿ったのです。


他にも、略し方として…

初代のPSは「プレステ」と呼び、「PSP」のあたりから「ピーエス」と呼ぶ
ようになりました。

スーパーファミコンは、最後まで「スーファミ」。
「SFC」とかいう略し方は、ゲーム雑誌ぐらいのものでした。


長年親しまれているものには、時として少しずつその略し方が変わる
ものです。
ひょっとすると、近々「ヒットポイント」を「HP」と略さない日が来るのかも
しれません。(HPは、既に「ホ」で始まるものの略称になっているので)

そう考えると、この先も楽しみですね。
では…。